自社コンテナの老朽化問題と資産保有リスクの問題を解決

食品製造業A社様

A社様は粉体輸送用のコンテナを所有し、取引先様との通い容器として使用していました。長年の使用でコンテナは老朽化。修理も難しいため、追加購入を検討していました。しかし、生産が減った際など、空のコンテナが余ってしまうことを考えると、なかなか思い切りがつかないという状況でした。

課題のポイント 01

コンテナの老朽化で、新しいコンテナの購入が必要

課題のポイント 02

生産が減った際、空コンテナの管理が煩わしい

解決のポイント 01

1日1基から、必要なときに必要な数だけ借りられる

解決のポイント 02

保管スペース・コストの削減

解決のポイント 03

洗浄・メンテナンスに必要な時間と労力を削減

マキシコンは1日1基から、必要なときに必要な数だけレンタルすることが出来ます。コンテナはお客様の最寄りのサービスセンターから発送しますので、納期が短く、生産スケジュールに合わせお気軽にご利用いただけます。

A社様では繁忙期、自社のコンテナが足りなくなった時だけマキシコンを借りて、閑散期には返却。保管スペースやコストの削減を実現しました。さらにはメンテナンス・洗浄の手間まで軽減でき、現場のスタッフに好評だそうです。

〈この課題を解決した商品〉 マキシコン・プラスドライ

お使いのブラウザはobjectタグに対応しておりません。

閉じる

お客様の抱える課題、ご要望はなんですか?
まずはお気軽にご相談ください。