脱フレコンバッグで、作業性と保管効率を改善!
食品メーカー C社様
C社様は、食品原料となる穀物をフレコンバッグで納品していますが、納入先様より別の輸送容器を検討できないか相談を受けていました。現行荷姿では保管時に最大2段積みしかできないため、繫忙期にはスペースを圧迫していること、また、段積み時の安定性が良いとは言えず、過去には荷崩れが発生したこともあり改善を求められていました。C社様内でも、資材費・廃棄費用の高騰、フォークリフトでの荷扱い時の破損リスクなどの課題も挙がっており、これらを解決する容器を探していました。
最大2段積みまでのため、保管効率が悪い
段積み時の不安定さや荷崩れリスク
資材費・廃棄費用の高騰
フォークリフト荷扱い時の破損リスク
マキシコンは最大5段積みが可能で、スペースを有効活用
コンテナ構造により安定した段積みが可能
お手頃価格でレンタル可能
フォークリフトでの作業性・安全性が向上
マキシコンの導入で、納入先様では多段積みが可能となり、保管効率が大幅UP。更に段積み時の安定性も向上し、荷崩れの心配がなくなり、納入先様から喜ばれています。また、マキシコンはレンタル式のため、必要な時に必要な分だけお手頃価格で利用できること、現行容器に比べフォークリフトでの荷扱い時の作業性や安全性も向上したため、C社様は大変満足されています。
〈この課題を解決した商品〉 マキシコン・JFB
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